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川口敦典(てんしとあくま)の経歴は?嫁や子供はいるの?

お笑いコンビの「てんしとあくま」の川口敦典さんが、5月15日に急逝したというニュースが速報で入ってきました。

川口さんは、まだ36歳という年齢で亡くなってしまい大変ショックな出来事です。

てんしとあくまの川口敦典さんの経歴や、嫁が子供はいるのか調べてみました!

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川口敦典のプロフィール


名前:川口敦典(かわぐち あつのり)

生年月日:1983年6月22日生まれ

年齢:36歳

出身地:大阪府吹ダ田市

身長:175㎝

体重:70Kg

血液型:B型

趣味:野球観戦 阪神ファン

特技:野球

出身:2006年 NSC大阪校 29期生として入門

事務所:吉本興業

活動期間:2008年~

川口敦典の経歴

川口敦典さんは、2006年にNCC大阪29期生となり、お笑い芸人を目指します。

2008年4月の現在のコンビ「てしとあくま」を相方のかんざきさんと結成しました。

結成当初は「天使と悪魔」とコンビ名が漢字でしたが、2014年に「てんしとあくま」に改名しています。

 

「てんしとあくま」では、かんざきさんがボケ担当で、川口さんがツッコミ担当でした。

かんざきさんは、天使で、川口さんが「悪魔」の担当です。

相方のかんざきさんのプロフィール

名前:かんざき

本名:喜久元景太(きくもと けいた)

身長:165㎝

趣味:釣り

特技:曲作り

出身」2001年 NSC大阪校 24期生として入門

 

てんしとあくまの主な活動場所は大阪の漫才劇場で、2016年には第1回上方上方漫才協会大賞で大賞にノミネート

2017年と2018年に上方漫才協会大賞で文芸部門賞を2年連続受賞したベテランコンビです。

川口敦典は病気だった?

川口敦典さんは、内臓疾患の持病が元々あったそうですが、内臓疾患で入院などはしていたのでしょうか?

内臓疾患とはどんな病気なんでしょうか?

胃や腸、肝臓や腎臓、膵臓などの心臓より下、腹部のいずれかが何らかの病気にかかったとき「内臓疾患」という言葉が用いられます。 そう呼ばれたときには大抵すぐに病名がついてしまうほどに病状が出ている場合が多く、症状が軽い場合もありますが、長期的に治療をしなければならないこともあります。

https://www.mitsui-onnetsu.co.jp/caresystem/asakusa/naizo/

胃や腸、肝臓や腎臓、膵臓などの心臓より下、腹部のいずれかが何らかの病気にかかったとき「内臓疾患」という言葉が用いら、そう呼ばれたときには大抵すぐに病名がついてしまうほどに病状が出ている場合が多く・・・

ということは、川口敦典さんも、何らかの病気と闘っていたことになりますよね。

4月23日のTwitterでは、胃がずっと痛いことから病院に行ったことを告白されていました。

その時は胃潰瘍という結果が出ていただけでしたが、急に持病の内臓疾患が悪化してしまったということなんでしょうか。

まだ36歳という若さで急逝してしまうなんて辛すぎますよね。

川口敦典の嫁や子供は?結婚してる?

川口敦典さん(てんしとあくま)は結婚していたのでしょうか?

調べてみましたが、川口敦典さんが結婚しているという情報が出ていなかったのでおそらく独身だと思われます。

まとめ

お笑いコンビ「てんしとあくま」の川口敦典さんについて簡単にまとめさて頂きました。

川口敦典さんのご冥福をお祈り申し上げます。

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