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江東花火大会2019駐車場や混雑状況は?交通規制も調査!

中々梅雨明けが遅かった関東もうようやく夏本番になってきましたね!夏と言えば、やはり花火大会!2019年も江東花火大会の開催が決定しています。花火大会と言えど、車で行きたいと思う人も多いでしょうし、駐車場や交通規制や混雑状況など気にりますよね!

今日は江東花火大会2019の駐車場はどこにあるのか?

交通規制はされるのか、どれくらい混雑するのか、屋台は出ているのか調べてみました!

江東花火大会の基本情報!日時やアクセス方法は?

江東花火大会は毎年東京都江東区が主催する恒例の花火大会です。東京都で開催ではありますが、隅田川花火大会のような超ビッグな花火大会ではなく、他の花火大会に比べて空いていることもあり、ゆっくり鑑賞したい方にはおすすめしたい花火大会の一つです。

それでも毎年30万人前後の人が押し寄せるので混雑は避けられません。江東花火大会2019の基本情報はこちら!

日時:8月1日(木)19:40分~20:30分

荒天の場合は中止となります。順延はしません。

打ち上げ玉数 約4000発

有料席など 特になし

アクセス方法

・東京メトロ東西線「南砂町駅」より徒歩15分
・都営地下鉄新宿線「東大島駅」より徒歩20分
・JR・東武鉄道「亀戸駅」よりからバス(亀24葛西橋行)約15分、バス停「葛西橋停留所」より徒歩5分など

・専用駐車場は無し

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江東花火大会2019の打ち上げ場所はどこ?

花火が打ち上げられる場所は毎年、新川・砂町水辺公園の荒川に花火台船が浮かべられてそこから点火しています。

鑑賞ポイントは荒川両サイドになりますが、川沿いで周囲に大きな建物もないので花火が綺麗に見えます。

江東花火大会2019の混雑状況は?

江東花火大会は毎年30万人の人が来場するので、それだけで混雑している会場や駅がすごいことになっているのが想像できますよね。

最寄り駅の東京メトロ東西線「南砂町駅」からは徒歩15分程度

都営地下鉄新宿線「東大島駅」からだと徒歩20分程度かかります。

意外と会場まで歩くと距離があるので、バスを利用する人が多くなりますよね。当日はバスの本数も多くなっているのですが、それでも大勢の方がバスに乗っているイメージで、また夕方行くと周辺道路が混雑しはじめて、バスが中々動かないなんてこともありそうです。

そうなると歩いた方が早いとなってしまうので、会場にはかなり時間に余裕を持って向かいましょう。

江東花火大会2019の駐車場はどこ?

江東花火大会専用の臨時駐車場は設けられていないので、どうしても車で行きたいという方以外は電車での来場をおすすめします。

江東花火大会だけでなく、それ以外の花火大会の会場でも車で行くとうまくいくことが殆どありませんした。(経験上)

自分たちが思っている以上に会場周辺は大勢の人が集まり、信号がない場所だと右折左折は人が多すぎて困難な状況になります。

また花火大会会場周辺の駐車場殆ど満車になってしまうので、駐車場難民になる確率が非常に高いです。どうしても近くの駐車場に停めたいというのであれば、相当早くきて高い駐車料金を覚悟で駐車しましょう。

おすすめは、「イオンスタイル南砂」の駐車場です。駐車場は980台ありますが、当日はイオンに車を停めて歩いて行く人もいますのでイオンの駐車場を利用するのであれば、やはり早い方がいいですよ。

またイオンで買い物をしたお客さんは駐車場が3時間無料になるサービスもあります。

ただ先ほども言いましたが、イオンの駐車場を同じように使おうと考えている人もたくさんいるので、穴場の駐車場ではありません。

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江東花火大会2019の交通規制はあるの?

交通規制に関しては毎年規制されているので、今年も同様に行われると思います。詳しい場所はまだ決まっていないようですが、例年通りだと会場周辺の道路は封鎖されてしまうので、会場近くに車で用事がある人は17時30分までに向かってください。

まとめ

江東区花火大会は割と空いている花火大会として知られていますが、来場者は30万人越えです、どこが空いているの??と思ってしうのですが、とにかく車はおすすめできませんので、どうしても車で行く人は行き帰りの渋滞にはまらないように気をつけてくださいね。